インターフェイスのコンサルタント、カウンセラーや講師はすべて、ネイティブ・イングリッシュ・スピーカーであるだけでなく、MA、MBA、Ph.Dなどの修士や博士号を持ち、経験豊富なビジネスパーソンです。また、各プログラムについての知識とカウンセリング経験、高いコミュニケーション能力、欧米・日本双方のビジネスについての理解の深さなどを十分持ち合わせています。