Michigan GMBA 合格体験記

留学先:ミシガン (Ross Global MBA Program GMBA)

大学院出願準備記(出願エッセイ、インタビュー対策など)
GMBA合格体験記 No.278






【はじめに】

 当方の受験体験を総括すると、・出願延期ができない「社費派遣」で、・社内選抜結果発表が遅いため「準備期間が短く」、・社内派遣制度上の制約で「1年(+α)のプログラム」しか受験できなかった、という点に特徴があります。私費留学の方には参考にならないかもしれませんが、社費留学で似た状況の方には、是非参考にしていただければと思い、この体験記を書いております。ご存知の通り、大半のMBAは期間2年ですので、学校調査・出願校決定には、他の方々とは違った苦労をしました。
 現在は、派遣期間を1年とする会社が増えている様ですので、参考になる受験生の方々も多くなってくると思います。

 具体的には、2006年3月末に勤務先の社内選考に合格し、2007年度留学を目指して受験勉強を開始しました。19年1月に「University of Michigan GMBA」に進学先を決めるまで約9ヶ月間の受験生活でした。会社の派遣制度の制約条件を充たすプログラムを選んで4校に出願しました。

 また、当方の国際経験は、2週間の米国業務出張2回のみという完全にDomesticな経歴の持ち主です。英語が非常に得意だったという訳でもありません。それでも、効率良く準備を進めた結果、通常の会社業務を普通にこなしつつ、9ヶ月で当初から目標としていた結果を残す事が出来ました。国際経験の少ない受験生の方々にも参考にしていただければ幸いです。






【出願校と合否結果】

 ・ University of Michigan Global MBA(16ヶ月):合格。進学先に決定
 ・ London Business School Sloan Fellowship Programme(10ヶ月):条件付合格。最終的に辞退
 ・ Stanford Sloan Master’s Program(10ヶ月):Michigan回答期限前の審査不能で、時間切れ
 ・ MIT Sloan Fellows Program(12ヶ月):Interview Invitation受領後に、辞退。






【バックグラウンド】

 ・ 勤務先:信託銀行(社費留学)
 ・ 業務内容 :投資商品企画
 ・ 勤務暦:8年
 ・ 海外経験:業務出張(2週間)2回のみ(その他、海外旅行経験もなし)
 ・ 学歴:国立大学法学部出身、GPA:3.3






【スケジュール】

 2006年  3月下旬 社内選考合格、受験準備開始(まずは、TOEFL対策から)
 2006年  5月初旬 インターフェース訪問、MGSCコース申込み
 2006年  8月下旬 TOEFL(CBT)受験6回目(263点)終了(CBTは9月で打ち切り)
 2006年 10月初旬 GMAT受験1回目(660点)終了
 2006年 10月中旬 ルクレア先生によるエッセイコース開始
 2006年 11月中旬 University of Michigan GMBA出願
 2006年 11月下旬 LBS Sloan Fellowship Programme出願
 2006年 12月初旬 Stanford Sloan Master’s Program出願
 2006年 12月中旬 University of Michigan GMBAのInterview(Off-Campus)
               LBS Sloan Fellowship ProgramからInterview Invitation受領
 2006年 12月下旬 MIT Sloan Fellows Program出願
               University of Michigan GMBA合格
 2007年 1月初旬    LBS Sloan Fellowship ProgrammeのInterview(On-Campus)
               LBS Sloan Fellowship Programme条件付合格
               MIT Sloan Fellows Programからinterview Invitation受領
               LBS・MITからの申出を辞退し、University of Michigan GMBAに進学決定
              (Stanford Sloan Master’s Programは時間切れ)






【出願校選定】

・ 出願校については、(1) 卒業後に携わる予定の新規事業開発業務を円滑に遂行するために、最も学ぶ必要があると思われる「Strategy」「Marketing」の双方で評価が高く、かつ、(2) 将来のビジネス展開に役立つ海外ネットワークが作れること、という2点を重視して学校調査を行いました。

・ 結果として、最初に候補となったのは「University of Michigan GMBA」でした。このプログラムは当方の学習志望に適合していましたが、出願締切日が11月15日と通常のプログラムより2ヶ月早いため、当該プログラムへの出願を目標に、テストスコアアップ・エッセイ等準備を円滑に進めるべく、スケジュール管理に注意して本格的な準備を開始しました。

・ その後も学校調査を継続した結果、「(1) 海外人脈の構築」という目標から考えると、原則として業務経験10年以上の中級管理職向けで、自分が出願するのは厳しいものの、「Sloanプログラム」(「Stanford GSB Sloan Master’s Program」「London Business School Sloan Fellowship Programme」「MIT Sloan Fellows Program」)も将来のキャリアに役立つと考え、この3校も加えて計4校への出願を優先して準備をする事としました。






【TOEFL(CBT)】 ⇒最終成績:263点(L:24、S:27、R:28、W:5.0)

・ 受験生活を振り返ると、最大の難関はTOEFL(特にリスニング・セクション)のスコアアップでした。3月の社内選考合格後、市販テキストを使って独自に学習を開始し、初回受験の4月末に247点だったため、トップ校に出願するために最低限必要な250点はすぐに取れると判断したのが間違いでした。

・ 5月も自習を継続しましたが、5月末の試験でスコアが伸びなかったため、6月から留学予備校2校で、弱点だった「Listening」(1種類)・「Writing」(2種類)の対策コースの受講を開始しました。Writingについては6月末の受験でスコアアップを達成したものの、Listeningは引き続きスコアが上がらない状況が続きました。

・ その後、自習を継続するものの、7月末も240点台が続き、TOEFLの制度変更(Computer-Based TestからInternet-Based Testにテスト形式が変更になり、Speakingテストが加わる等テスト内容が大幅に変更になった。)を睨みながら、8月には予備校でTOEFL CBT特別対策講座を受講しつつ準備を継続しました。最終的に8月末の受験で何とか263点を取る事ができました。

(Stone先生のTOEFL(CBT) Writing講座)
・ TOEFLのWritingに苦しんでいる方は、是非ともStone先生のWriting講座を受けてみて下さい。この講座は、まず30分で問題を1問解き、Stone先生がモデルとなる回答を解説してくれた後で、生徒の答案の欠点を指摘し、具体的な改善方法を解説してくれます。この解説は、他の生徒のものも聞けるため、新鮮で非常に参考になります。

・ また、TOEFL講座の良い所は、GMATのAWA講座と比較すると、少人数での開催となる可能性が高いという点です。私が受講した6月開講コースの受講生は2名でしたので、Stone先生は私達の答案を毎回長い時間をかけてコメントをして下さいました。私はこの講座のお陰で、TOEFLだけでなく、GMATのAWAもさして苦労せずに、スコアを出す事ができました。






【GMAT】 ⇒ 最終成績:660点(V:31、Q:49、AWA:4.0)

・ GMATについては、6月より他の予備校でVerbal対策講座の受講を開始しました。GMATの基礎講座が終了した7月末になってもTOEFLのスコアが伸び悩んでいたため、8月はTOEFL対策を中心にせざるを得ませんでした。8月末にTOEFLのスコアアップが果たせたため、9月からは完全にGMAT対策にシフトしました。

・ 志望校の中で最も出願締切日が早い「University of Michigan」のEssay対策に1ヶ月は必要と考えたため、GMAT初回受験を出願締切日1ヶ月前の10月11日に設定し、最も苦戦しそうなVerbal対策のため過去問対策講座を受講しつつ、Quantitative・AWAについても復習を行いました。

・ 予定通り、10月11日(水)に1回目の受験をし、スコアは660点でした。680点が目標点でしたが、出願までのスケジュールを考えると、残る時間はエッセイに集中した方が効率的と判断し、GMATについては、1回目の受験で終了としました。






【Essay】

・ Essay対策については、当初から「インターフェース」でカウンセリングを受けると決めていました。インタフェースを選んだ理由は、(1) 留学を考え始めた初期段階で、佐藤智恵さんの「ゼロからのMBA」を読んで興味をもったこと、(2) 高校時代からの親友がインターフェースに通って志望校に合格したこと、(3) 人生に一度かもしれないMBA受験で後悔しない様に最高のカウンセリングが受ける事のできる学校にしたかった、という3点です。

・ この様に非常に高い期待を抱いて、エッセイの準備に取り掛かりましたが、その期待は正しく報われました。私の担当カウンセラーは、LeClair先生でした。エッセイ準備コースを申し込んだ直後、当初は対面ではなく、全てE-mailでカウンセリングをするというスタイルに不安を感じました。しかし、始まってみれば、全く何の問題もありませんでした。

・ LeCliar先生には、Essay対策のみならず、出願書類の書き方から推薦状の準備の仕方等、出願に必要なあらゆる書類の準備について指導を受けました。留学後の勉強にも役立つような英文Writingの指導を効率良く受ける事ができ、非常に有意義だったと考えています。

・ LeClair先生の指導方法は、基本的に以下の通り極めてオーソドックスなものでした。
 1) まず、出願校のエッセイに対するOutlineを書いた上で、先生宛てに送信する。
 2) 先生から上記のOutlineに関するコメントをもらい、そのコメントに従って、制限字数をわずかに上回る程度の長さのエッセイ全文を仕上げる。
 3) 先生が字数制限に従って、コンパクトに修正を加えてくれ、必要があれば更に修正の指示がある。

・ LeClair先生の凄さは、その簡潔でいながら的確なコメントです。当初は、私の論理が甘い部分を非常に鋭く指摘してもらえるので、そのコメントに従って努力をすれば、まさに自分の思った通りの内容のエッセイが極めて洗練された表現で仕上がります。私は、社内選抜を受ける過程でMBAを志望する理由は極めて明確になっていたと思い込んでいましたが、LeCleir先生のカウンセリングを受けると、更に志望理由が明確で具体的になっていく事には驚きました。

・ なお、インターフェースのカウンセリングというと、とかく「厳しくてスパルタ」という噂を聞くと思います。私も実際に始める前は頻繁に怒られるのだろうと思っていたのですが、LeClair先生は普段は非常に穏やかな感覚で接してくれます。ただし、あまりに的外れな事を不用意に書いたりすると、「ナンセンス!!!」という感じで厳しいお叱りを受けます。私も2度程厳しいお叱りを受けましたが、全てにおいて理由のあるアドバイスでした。LeClair先生にカウンセリングをお願いした方は、少なくとも自分が想像している以上の結果を得ることができると思います。是非とも、信じて頑張っていただければと思います。






【Interview】

・ 私のInterview対策は、Stone先生にお願いしました。Stone先生とはTOEELの授業で面識がありましたが、Interview対策においても非常に素晴らしいカウンセリングをしていただきました。インターフェースのInterview対策は、基本的に1回50分で30分間の模擬Interviewを受けた後、先生からコメントがあります。このコメントを踏まえて、次回のカウンセリングに臨むという繰り返しでした。

・ 非常にシンプルな対策内容ですが、Stone先生は、模擬Interview後のコメントが的確に自分の弱点を指摘し、克服の道も示してくれたため、大変参考になりました。私は、カウンセリングの度にICレコーダーを持ち込んで録音し、それを繰り返し聴いて次回に備えるという練習を繰り返しました。InterviewもEssayと同じく唯一の正解という物がない課題になりますが、是非インターフェースのカウンセラーを信じて頑張ってみて下さい。






【個別校の出願進捗状況】

・ ここから先は、個別の出願校の進捗状況を書いておきます。1年制プログラムを受験される方は参考にしていただければと思います。特に、Michigan GMBAと他のプログラムを併願する場合は、スケジュール管理に十分気を付けてください。

[ University of Michigan Global MBA ] ⇒ 

・ アジアの企業派遣生を対象とした16ヶ月のプログラム。前半6ヶ月で通常2年生のコアコース1年分を集中的に学習し、9月から2年生と合流して選択科目1年間を学習します。StrategyとMarketingに強く、当方の志望と一致しました。

・ 11月13日(月)に書類の提出を完了して出願しました。その後、すぐにInterviewへの招待状をもらい、12月14日(木)にInterviewを受けて受験手続は全て完了しました。結果として、12月21日(木)に日本事務所から事前合格通知があり、12月22日(金)に米国からも正式な通知がE-mailにてありました。迷っていた「London Business School」のCampus Visitの結果を受けて、1月5日(金)に進学する旨の回答をしました。

・ Michigan GMBAは、認知度が高まりつつあり、志望者も急激に増えている様です。そのためか、進学するか否かの回答期限は年々早まり、加えて授業料の4分の1の振込も1月中旬に設定され、2006年度2週間程早まった様です。他のプログラムと併願の場合は、十分に気を付けてください。



[ London Business School Sloan Fellowship Programme ]

・ 世界で3種類(LBS・Stanford・MIT)あるSloan Programのひとつ。業務経験10年以上の中級管理職約50人を対象にした10ヶ月のプログラムです。参加メンバーの平均業務経験が約14年です。他の2種類のSloan Programと異なり、Self-Sponsored Studentが多い事が特徴です。StrategyとFinanceに強く、学習面ではMichigan程ではないものの志望に適っていました。

・ Rolling Admission方式(出願は随時受付。一定の出願者が集まった時点で段階的に選考。条件がそろえば、先に出願した方が有利。)のため、11月末に出願を完了しました。業務経験年数の面でハンデがあると考えていましたが、12月15日(金)にInterviewへの招待状をもらいました。

・ 1月3日(水)にLondonでInterviewを受けた結果、1月5日(金)に条件付合格の通知を受けました。条件は「2007年3月1日までにTOEFL IBTで105点以上を取り、かつ、4セクションの得点が全て25点以上であること」という内容でした。条件自体は非合理的な内容ではないと考えましたが、Campus Visitの結果として学校が想像と異なっていたこと(ビジネススクールのみで規模が小さく、IT環境等の設備が若干弱かったこと)、および、無条件で合格した「University of Michigan」が2月26日からプログラムがスタートするため、辞退することにしました。

・ LBS Sloanは、プログラムとして基本的な英語能力のレベルを最も重要視している様です。その意味では、TOEFLは非常に高い得点(CBTで270点以上)が求められます。もっとも、私の様に多少最低点に届かない場合でも、出願自体は認めてくれますので、興味のある方はあきらめずにAdmissionにメールを出して見て下さい。

・ また、LBS Sloanの受験生に対する対応は、非常に丁寧かつ親切でした。こちらの出したメールには、多少返信が遅くなる事もありましたが、明確に答えてくれました。その意味では、プログラムをコーディネートするメンバーの質が高く、挑戦する価値のあるプログラムのひとつだと思います。



[ Stanford Sloan Master’s Program]
        ⇒ Michiganの回答期限前の審査ができず時間切れ

・ Sloan Programのひとつ。中級管理職(原則、業務経験8年以上)54人を対象にした10ヶ月のプログラムで、一般的な人気という意味では最も高いSloan Programです。StrategyとFinanceに強いと言われています。

・ 1月15日が出願締め切りですが、学校のHP上には「他の学校に合格したら、連絡する様に。早期検討依頼をする。」という記載がありましたので、当該対応を見据えて12月中旬に出願手続きを完了しました。ただし、Michigan合格判明後に学校に連絡を取って、早期審査を依頼しましたがが、12月18日から1月2日までクリスマス休暇に入ってしまっており、実質的には検討を依頼するのは不可能な状況でした。

・ 既にMichiganのOfferを受け入れた後の1月9日に「書類が全て揃った事を確認したが、既にMichiganのオファーを受けた後だろう。もし、Michiganのオファーを断っているなら、連絡して欲しい。」という通知をもらいました。結果として、時間切れという事になり、個人的にはStanford SloanとMichigan GMBAの併願はスケジュール上極めて難しいのではないかと思いました。



[ MIT Sloan Fellows Program ]
      ⇒ Interview招待を受けた後、辞退

・ Sloan Programのひとつですが、主に工学系を対象にしたビジネスコースであり、他のSloanと比較して学生数が多く、毎年約100人程度が参加します。Michigan・LBS・Stanfordの3校と比較して、工学系科目を中心としたプログラム内容が当方の志望と合わず、志望順位は劣位していましたが、ハイレベルな生徒や講師陣には魅力があり、Michiganの合格発表前の12月20日(水)が出願締め切りだったため、出願しました。

・ 結果として、Michiganに行く事を決めた翌日の1月6日(土)にInterviewへの招待状を受けましたが、既に志望度の高い「University of Michigan」に合格した後だったため、辞退しました。






【Campus Visitについて】

・ 12月22日(金)にMichiganの合格が判明し、1月5日(金)が入学する意思があるか否かの回答期限である事が判明しました。この結果を受けて、個人的には十分に満足しましたが、一生に一度のことだと思うと後悔はしたくないと思ったため、Michigan合格後には、迷っていた残りの2校LBS・Stanfordに対しては、1月5日以前に結果を出す早期検討が可能かどうか打診しました。記述の通り、Stanfordは既にクリスマス休暇に入っていて連絡がつかず断念しましたが、LBSについては連絡がつき、1月3日にLondonにてInterviewを受けました。結果として、1月5日に条件付で合格という結果の通知を受けました。

・ LBSに関しては、Interview前にCampus Visitを行った結果、当初抱いていたイメージとは大きく異なる実情が判明しました。具体的には、実際にCampusを見た際の印象として、LBSにはビジネススクールしか存在しないため、個人的にはMichiganやStanfordの様な総合大学の方が自分の志望に合っていると感じました。最終的には、このCampus Visitで得た印象が決め手となり、1月5日(金)にLBSの条件付オファーは辞して、Michiganに進学する事としました。

・ Campus Visitは、高い費用が必要となる上に、時期や準備状況によっては、マイナスに働くことも多いようです。正直に申し上げて、Visitのタイミングはプログラム毎に異なる様です。進学先の選定には極めて大きな意義がありますが、実行段階ではカウンセラーの先生とよく相談して決める事をお薦めいたします。






【総括】

・ 9ヶ月間の受験生活を振返ると、TOEFLのスコアアップを果たした8月末以降は非常に順調に準備が進んだと考えております。当初から思い描いていた志望校である「University of Michigan」に派遣先が決定した事で、個人的には非常に満足のいく結果を残せました。

・ その上、他に出願した3校に関しても不合格となった学校は無く、当方のキャリアが世界最高レベルのBusiness Schoolにも高く評価されるという事が確認できた事は、今後のために大きな自信になりました。

・ 今後は、受験を通じて得た貴重な経験も活かして、「University of Michigan」で技能・知識・経験を多く積める様に、頑張ってきたいと思っています。

最後になりましたが、温かく、的確に、時に厳しくご指導いただいたLeClair先生、Writing・Interview対策をしていただいたStone先生、および、当方の無理なスケジュール調整のお願いにも快くご対応して下さった小貫様・小林様・小粥様に心よりお礼を申し上げたいと思います。ありがとうございました。インターフェースの益々の発展と、今後の受験生全員の皆様の念願成就を心より祈っております。

以上





大学院留学 合格体験記
Michigan RossGMBA(ロスGMBA) Class of 2009