Pennsylvania MBA 合格体験記

留学先:ペンシルべニア (Wharton MBA)

大学院出願準備記(出願エッセイ、インタビュー対策など)
MBA合格体験記 No.037






私がINTERFACEに通い出したのはかなり遅く、すぐEssay Courseに入りました。最初、担当のエッセイカウンセラーとはうまく行くかどうかかなり不安でしたが時間がないため、INTERFACEに通い続けました。通っているうちに今までの不安がなくなりまして、安心して通うようになりました。

大切なことはまず、Counselorにしっかり自分の意志を伝えることだと思います。私はいつも用意したESSAYを前もって送りました。エッセイカウンセラーはカウンセリングの際、不十分な所を私の意見を取り入れながら書き直してくれました。自分のことについて書いていますので自分自身が一番よく分かります。

私のエッセイカウンセラーが一番良かったのは私自身がまだ気づいていない潜在能力を引き出してくれたことです。なかなか自分で表現できなかったことをきれいな英語で表現してくれたことです。彼は良く話を聞いてくれましたが、そうしたいろいろな話を通じてEssayに使えるmaterial を引き出して行った。本当に彼と話をしているうちに今までの不安がなくなりました。インターフェイスのエッセイカウンセラーのSupportによって私はWhartonに合格できました。

MBAの先輩として後輩に一言:

1. もし、Counselorと合わなくともそれを迷わず口に出して言うことです。INTERFACEのこの面の態様がなかなかいいので遠慮なく言うべし。

2. Counselorに自分のことをどんどんいうこと。私のエッセイカウンセラーはよく私の言うことを聞いてくれました。彼にいろんなことをシャベルことによって彼がわたしの一番良いところを見つけてくれ、Essayに取り入れてくれました。GMATも重要ですがEssayがもっと大事だと思います。Interfaceで良いcounselorに恵まれたからこそ私はWhartonに合格出来ました。





大学院留学 合格体験記
Pennsylvania WhartonMBA(ウォートンMBA) Class of 2002